『アルティメイト・ベスト・オブ・ビー・ジーズ』がソウル・R&B (Amazon)で5位を獲得!(2023年1月19日10時)

ソウル・R&B

2023年1月19日10時時点のソウル・R&B (Amazon)のAmazonでのソウル・R&B の人気ランキングで、
「ザ・ビージーズ」の『アルティメイト・ベスト・オブ・ビー・ジーズ』がランキングで5位を獲得しました!

内容紹介

内容紹介

「恋のナイト・フィーバー」、「ステイン・アライヴ」、「愛はきらめきの中に」他の大ヒットでおなじみの、バリー、ロビン、モーリスのギブ3兄弟によるスーパー・グループ、ビージーズのベスト・アルバム。

★解説・歌詞対訳付

【ビー・ジーズ】
英国マン島出身。

1963年にオーストラリアでデビュー。

美しいメロディとコーラス・ワークを生かしたポップ・ロック・サウンドで人気を集め、「マサチューセッツ」(’67年/全米11位、全英1位)、「獄中の手紙」(原題:I’ve Gotta Get A Message To You/‘68年/全米8位・全英1位)、「ジョーク」(原題:I Started A Joke/‘68年/全米6位)、「若葉のころ」(原題:First Of May/‘69年/全英6位)、「傷心の日々」(原題:How Can You Mend A Broken Heart/‘71年/全米1位)をはじめとする世界的ヒットを数々飛ばした後、1975年以降はディスコ路線を突き進み、1975年アルバム『メイン・コース』(全米14位)から「ジャイヴ・トーキン」(’75年/全米1位)、「ブロードウェイの夜」(原題:Nights on Broadway/’75年/全米7位)、「ファニー」(’76/全米12位)が大ヒット。

続く1976年アルバム『チルドレン・オブ・ザ・ワールド』(全米8位)からは「ユー・シュッド・ビー・ダンシング」(’76/全米1位)、「偽りの愛」(原題:Love So Right/’76/全米3位)、「ブーギ・チャイルド」(’77/全米12位)が次々とヒット。

そして極め付けに1977年の『「サタデー・ナイト・フィーバー」サウンドトラック』(全米1位)からは、「愛はきらめきの中に」(原題:How Deep Is Your Love’77/全米1位)、「ステイン・アライヴ/アイ・キャント・ハヴ・ユー」(’77/全米1位)、「恋のナイト・フィーバー」(原題:Night Fever’78/全米1位)と3曲連続で全米NO.1ヒットが誕生。

さらに次作『失われた愛の世界』(原題:Spirits Having Flown/‘78年/全米・全英1位)からも「失われた愛の世界」(原題:Too Much Heaven’78/全米1位)、「哀愁のトラジディ」(原題:Tragedy’79/全米1位)、「ラヴ・ユー・インサイド・アウト」(’79/全米1位)と3曲連続の全米NO.1ヒットが再現された。

曲目
DISC1
1.ユー・シュッド・ビー・ダンシング
2.ステイン・アライヴ
3.ジャイヴ・トーキン
4.ブロードウェイの夜
5.哀愁のトラジディ
6.恋のナイト・フィーヴァー
7.モア・ザン・ア・ウーマン
8.ファニー
9.愛のパラダイス
10.アイ・キャント・ハヴ・ユー
11.ブギー・チャイルド
12.ラヴ・ユー・インサイド・アウト
13.ユー・ウィン・アゲイン
14.ワン
15.シークレット・ラヴ
16.アローン
17.スティル・ウォーターズ
18.ディス・イズ・ホエア・アイ・ケイム・イン
19.スピックス・アンド・スペックス(ライヴ)

DISC2 日本盤ボーナストラックなし
1.愛はきらめきの中に
2.ラヴ・サムバディ
3.ワーズ
4.傷心の日々
5.失われた愛の世界
6.エモーション
7.ロンリー・デイ
8.ラン・トゥ・ミー
9.偽りの愛
10.誰がために鐘は鳴る
11.獄中の手紙
12.ニューヨーク炭鉱の悲劇
13.マサチューセッツ
14.ジョーク
15.ワールド
16.若葉のころ
17.ホリデイ
18.想い出を胸に
19.アイランズ・イン・ザ・ストリーム(ライヴ)
20.ハートブレイカー(ライヴ)
21.ギルティ(ライヴ)

メディア掲載レビューほか
「恋のナイト・フィーバー」、「ステイン・アライヴ」、「愛はきらめきの中に」他の大ヒットでおなじみの、バリー、ロビン、モーリスのギブ3兄弟によるスーパー・グループ、ビージーズのベスト・アルバム。

(C)RS

大人気のミュージックを、この機会に『アルティメイト・ベスト・オブ・ビー・ジーズ』で聞いてみよう!

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