『ノー・ソウル、ノー・ブルース』がソウル・R&B (Amazon)で15位を獲得!(2022年12月9日10時)

ソウル・R&B

2022年12月9日10時時点のソウル・R&B (Amazon)のAmazonでのソウル・R&B の人気ランキングで、
「スタン・モズリー」の『ノー・ソウル、ノー・ブルース』がランキングで15位を獲得しました!

内容紹介

内容紹介

現代最高のソウル・ブルースを創り出す!

いま最も高い評価を受けて活動するソウル・シンガー、スタン・モズリーによる、
現在のソウル・ブルースに風穴を開ける、ロウ&タフきわまる無双の傑作!

ソウルのガッツなくしてブルースはあり得ない、のだ!

黒人社会の音楽興行界(チトリン・サーキット)で活躍する有力シンガーを探し出して、
より広い視野で歌を提供し、自分のガッツで叫び歌い現わす機会を与え、現在の音楽界に
蔓延するパターン化された、想像力のないソウル・ブルースの公式から抜け出す。

これがアルバム企画コンセプトだ。

今回選ばれたシンガーは、現代南部ソウルの牙城マラコ・レコードでも活動した
スタン・モズリー(1952年シカゴ生まれ)。

もっとも信頼できるブルース・プロデューサー
であるダイアルトーン・レコードのエディ・スタウトに託し、ここに現代最高の、
希代のソウル・ブルース・アルバムが完成した。

早くもブルース&ソウル・レコーズ誌大絶賛!

12/25発売号でインタビュー記事を含め大きく取り上げられます!

米Living Bluesもこれは凄いと表紙決定!

カタチだけブルースだけど似て非なるモノ、毎度お決まりソウルの悲しいパターン、
JB死すともファンクは死なズ、ってマジでっかア?

 そんな不満とやるせなさ漂うところへ、
驚きの満額回答がこれだ!

 まさにソウル〈精の気〉なくしてブルースなし!

いま世界に問うブルース&ソウルはテキサス発火、日本で爆上げ、
さらに欧米どころか中印太平洋も呆然の超クール作だ。

──日暮泰文

現在最強のソウル・シンガーがその喉と解釈で独自のブルースを表わした、とにかく最高にカッコ良くて、
深くてゴキゲンなソウル・ブルース・アルバムが完成し、アメリカ/ヨーロッパに先駆けて
まずPヴァインが発表する。

どうだ、たいしたものだろ。

ホーン三管とハモンド・オルガンを含む
バンドもスタンのヤル気をがっちり支え、これまでのシカゴ、セントルイスでの自身のキャリアの中で
接してきた作品に加えて、本アルバムのためのオリジナルも4曲。

これぞ湧き出る、
歓び溢れるブラック・ミュージックのグルーヴだ。

──高地明

メディア掲載レビューほか
黒人社会の音楽興行界(チトリン・サーキット)で活躍する有力シンガーを探し出して、より広い視野で歌を提供し、自分のガッツで叫び歌い現わす機会を与え、現在の音楽界に蔓延するパターン化された、想像力のないソウル・ブルースの公式から抜け出す。

これがアルバム企画コンセプトだ。

今回選ばれたシンガーは、現代南部ソウルの牙城マラコ・レコードでも活動したスタン・モズリー(1952年シカゴ生まれ)。

もっとも信頼できるブルース・プロデューサーであるダイアルトーン・レコードのエディ・スタウトに託し、ここに現代最高の、希代のソウル・ブルース・アルバムが完成した。

(C)RS

大人気のミュージックを、この機会に『ノー・ソウル、ノー・ブルース』で聞いてみよう!

コメント

タイトルとURLをコピーしました