『暗やみの色』がダンス・エレクトロニカ (Amazon)で11位を獲得!(2022年12月2日10時)

ダンス・エレクトロニカ

2022年12月2日10時時点のダンス・エレクトロニカ (Amazon)のAmazonでのダンス・エレクトロニカの人気ランキングで、
「REI HARAKAMI」の『暗やみの色』がランキングで11位を獲得しました!

内容紹介

内容紹介
日本が世界に誇る、今は亡きrei harakami(レイ・ハラカミ)の名作が蘇る!!

日本科学未来館、プラネタリウム投影機MEGASTAR-II cosmosのコンテンツ〈暗やみの色〉の為に、レイ・ハラカミが書き下ろした3000枚限定CDが待望の再発決定!!

2011年7月40歳の若さで亡くなったレイ・ハラカミのオリジナル・アルバム/企画盤を合わせた8作品を、12月にringsから再発決定!!

レイ・ハラカミの作品の中でも、特にアンビエント・サウンドをメインに置いた1枚。

今作は、お台場にある日本科学未来館のプラネタリウム投影機MEGASTAR-II cosmosのコンテンツ『暗やみの色』のサウンドトラックとして作られた楽曲だ。

谷川俊太郎の詩を原田郁子(クラムボン)が、朗読した”yami wa hikari no haha”も収録。

3000枚限定で発売された本作は、レイ・ハラカミ作品の中でも特に中古市場で高値が付いたレア盤として知られる。

アンビエント・サウンド/ニューエイジ作品としても、改めて評価されるべき名盤といえる一枚です。

メディア掲載レビューほか
2011年7月40歳の若さで亡くなったレイ・ハラカミのオリジナル・アルバム/企画盤がringsから再発。

本作は、お台場にある日本科学未来館のプラネタリウム投影機MEGASTAR-II cosmosのコンテンツ『暗やみの色』のサウンドトラックとして、2006年に3000枚限定でリリースされた作品。

谷川俊太郎の詩を原田郁子(クラムボン)が朗読した「“yami wa hikari no haha”」も収録。

レイ・ハラカミ作品の中でも、特にアンビエント・サウンドをメインに置いた名作。

(C)RS

大人気のミュージックを、この機会に『暗やみの色』で聞いてみよう!

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