『シン・リジィ – ラスト・ライヴ 』がロック(Amazon)で10位を獲得!(2022年11月22日10時)

ロック

2022年11月22日10時時点のロック(Amazon)のAmazonでのロックの人気ランキングで、
「シン・リジィ」の『シン・リジィ – ラスト・ライヴ (通常盤)(SHM-CD)(2枚組)』がランキングで10位を獲得しました!

内容紹介

内容紹介

シン・リジィの最新のボックス・セット『ライヴ・アンド・デンジャラス』のリリースに合わせ、83年の名ライヴ・アルバム『ラスト・ライヴ』をリイシュー。

リマスター版。

シン・リジィが死力を尽くして行った”ラスト・ツアー”より、83年3月に行われたロンドンのハマースミス・オデオン公演の音源を中心に構成した2枚組の傑作ライヴ・アルバム。

ゲイリー・ムーア、ブライアン・ロバートソン、エリック・ベル、ジョン・サイクスら名ギタリストの競演も聴きどころ。

– フィル・ライノット (ベース、ヴォーカル)、ブライアン・ダウニー (ドラムズ)、スコット・ゴーハム (ギター) という不動の3人に、凄まじい速弾きを得意とする新鋭ギタリストのジョン・サイクス、80年代に入ってメンバーとなったキーボードのダレン・ウォートンを加えたラインナップによる後期のステージは聴き応え十分。

ベテランの域に達した3人と、勢いのある若手2人の演奏が最高の相乗効果を生む。

– クライマックスの「ザ・ロッカー」ほか数曲には、ゲイリー・ムーア、ブライアン・ロバートソン、エリック・ベルという歴代ギタリスト3名がゲスト参加。

また、「反逆者」など一部の楽曲は、サイクスの前任であるスノーウィー・ホワイト在籍時の音源を使用。

シン・リジィのキャリアを彩った全ギタリストの演奏が1作に詰め込まれた歴史的作品。

– 「ヤツらは町へ!

」、「脱獄」、「それでも君を」等の定番に加え、最後のスタジオ・アルバムにして全英4位の大ヒットとなった名作『サンダー・アンド・ライトニング』からの楽曲など、この時期ならではのレパートリーもバランスよく収録。

日本盤のみ
解説付/歌詞、対訳付
SHM-CD仕様

メディア掲載レビューほか
シン・リジィの最新のボックス・セット『ライヴ・アンド・デンジャラス』のリリースに合わせ、83年の名ライヴ・アルバム『ラスト・ライヴ』をリイシュー。

リマスター版。

シン・リジィが死力を尽くして行った“ラスト・ツアー”より、83年3月に行われたロンドンのハマースミス・オデオン公演の音源を中心に構成した2枚組の傑作ライヴ・アルバム。

ゲイリー・ムーア、ブライアン・ロバートソン、エリック・ベル、ジョン・サイクスら名ギタリストの競演も聴きどころ。

(C)RS

大人気のミュージックを、この機会に『シン・リジィ – ラスト・ライヴ (通常盤)(SHM-CD)(2枚組)』で聞いてみよう!

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