『デッドエンド・アパートメント』がダンス・エレクトロニカ (Amazon)で10位を獲得!(2022年9月19日10時)

ダンス・エレクトロニカ

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「lasah,」「Lemm」の『デッドエンド・アパートメント』がランキングで10位を獲得しました!

内容紹介

内容紹介
「木造、築三十年、日当たりの悪い北向き。

そのアパートは、緩やかな坂道を上った先にあるT字路を右に曲がると、姿を現した。

取り壊しが決まった古いアパートに暮らす住人たちの、それぞれの「終わり」を描いたlasahとLemmによるコンセプトアルバム。

アーティストについて
【lasah】
兵庫県神戸市生まれ。

両親の仕事の都合で、生後3ヶ月でアメリカ合衆国カリフォルニア州へ。

海沿いの街で18歳まで過ごす。

幼少の頃は、青い海と青い空に囲まれながら多くの文学作品に触れ、祖父から送られる日本のゲームやアニメ、漫画にも影響を受けて育つ。

中学・高校は厳格なクリスチャン系の学校に唯一の日本人として通い、礼拝で賛美歌を歌う経験を通じて、自らの歌唱で表現することに興味を持つようになる。

その後、日本の大学進学を機に帰国。

東京大学法学政治研究科在籍中に、インターネットにVOCALOID楽曲の歌唱カバーを投稿し始め、オリジナル曲「ニルギリ」の歌唱で一躍注目を集めるようになる。

2018年9月に光田康典、The Album Leaf、i am robot and proudらを制作陣に迎え、手塚治虫の作品の音像化をコンセプトとしたセルフプロデュース3rdアルバム「MOTHER」をリリース。

他アーティストの作品におけるゲストボーカルや作詞も精力的に行っている。

【Lemm】
コンポーザー/アレンジャー。

幼少期よりピアノ、バイオリン、トロンボーン、ドラム、サキソフォン等様々な楽器に触れて育つ。

それに伴い、YAMAHA/QY20を使用して作曲を始め、DTMへの入り口に立つ。

CM制作会社での勤務を経て独立、フリーランスへ。

数多くの企業向けPR映像やゲームBGM・サウンドの制作に携わると共に自身のアーティスト活動によるオリジナル楽曲の制作等幅広く創作活動を行う。

作風は多岐に渡るが、ピアノを中心とする透明度の高い神秘的な楽曲の作曲を好む。

大人気のミュージックを、この機会に『デッドエンド・アパートメント』で聞いてみよう!

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