2022年7月23日10時時点のジャズ(Amazon)のAmazonでのジャズの人気ランキングで、
「Enrico Pieranunzi (アーティスト, 演奏),」「Thomas Fonnesbæk (演奏),」の『サムシング・トゥモロー / エンリコ・ピエラヌンツィ (Something Tomorrow / Enrico Pieranunzi) [CD] [Import] [日本語帯・解説付き]』がランキングで9位を獲得しました!
内容紹介
国内盤仕様リリース決定!
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イタリアの至宝、エンリコ・ピエラヌンツィ最新スタジオ録音、
巨匠アンドレ・チェッカレリ、気鋭トーマス・フォネスベックと組んだ
ヨーロッパのロマンが溢れる耽美なピアノトリオ作 (2021録音)
[商品番号 : KKJ-186] [原盤品番 : 101-8498] [CD] [Import] [日本語帯・解説付き] [STORYVILLE / KING INTERNATIONAL]
エンリコ・ピエラヌンツィ / サムシング・トゥモロー
Enrico Pieranunzi / Something Tomorrow
1. Those Days 04:52
2. Perspectives 04:27
3. Wave Of Interest 03:44
4. The Heart Of A Child 04:58
5. Something Tomorrow 03:17
6. What Once Was 04:49
7. Three Notes 03:59
8. Suspension Points 04:20
9. Je Ne Sais Quoi 05:33
10. This Is New 04:50
メンバー : Enrico Pieranunzi (piano), Thomas Fonnesbæk (bass), André Ceccarelli (drums)
Recorded on September 5 & 6 by Thomas Vang at Village Recording, Copenhagen 2021
★イタリア人ピアニスト、エンリコ・ピエラヌンツィが、伝説のフランス人ドラマー、アンドレ・チェッカレリと、シーネ・エイとのデュオ作でお馴染みデンマーク人コントラバス奏者、トーマス・フォネスベックと組んだピアノトリオ作が登場。
まさにヨーロッパのジャズ界で絶頂期にある3人のスターを組み合わせたトリオで、類まれなる個性が出会うことで滅多に見られないドラマチックなアルバムに仕上がった。
★エンリコ・ピエラヌンツィは、1970年代にまでさかのぼるキャリアの中で、これまでに100作近くのアルバムに参加。
チェット・ベイカー、チャーリー・ヘイデン、ポール・モチアン、ジム・ホールなどの大物ジャズメンとのコラボレーションを行ってきた、イタリアは元より現在のヨーロッパジャズ界で最高のピアニストの一人。
彼が鍵盤の上で手を踊らせるとき、音楽の中心にはみずみずしいロマンティシズムが深く横たわっている。
★フォネスベックはピエラヌンツィのお気に入りの共演者であるだけでなく、モンティ・アレキサンダー、アーロン・パークス、シーネ・エイ、ラーシュ・ヤンソンなど多くのミュージシャンと録音やツアーを行っている気鋭のベーシスト。
★巨匠アンドレ・チェッカレリは、やはりヨーロッパのジャズ・シーンで最も重要な人物の一人で、ピエラヌンツィとの共演はもちろん、エンリコ・ラヴァやチック・コリアといったジャズジャイアントだけでなく、スティング、アレサ・フランクリン、ティナ・ターナーといったポピュラー音楽のスターなど、多くのクレジットに名を連ねている。
★3人がお互いに音楽を楽しんでいることが率直に伝わってくる。
エンリコ・ピエラヌンツィのキャリアにおける重要なマイルストーンとなる、ファン待望のピアノ・トリオ作。
★国内盤は杉田宏樹氏による解説付き。
大人気のミュージックを、この機会に『サムシング・トゥモロー / エンリコ・ピエラヌンツィ (Something Tomorrow / Enrico Pieranunzi) [CD] [Import] [日本語帯・解説付き]』で聞いてみよう!


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