2022年3月7日10時時点のダンス・エレクトロニカ (Amazon)のAmazonでのダンス・エレクトロニカの人気ランキングで、
「スクリッティ・ポリッティ」の『Anomie & Bonhomie [解説・歌詞対訳 / アーティスト本人によるセルフ・ライナーノーツ / ボーナストラック収録 / 国内盤] (RTRAD697CDJP)』がランキングで4位を獲得しました!
内容紹介
レゲエ、ソウル、ファンク、ジャズを取り入れながら、80年代ニューウェーヴの中でも正統派ポップ・センスで異彩を放ち、天使の歌声とも称されるグリーン・ガートサイド率いるスクリッティ・ポリッティの名カタログが本人たち監修のもと新装再発決定!
< b r> 1999年にリリースされた4作目となるオリジナル・アルバム。
前作から実に11年ぶりのリリースとなった本作はグリーンのブラック・ミュージックへの傾倒がより色濃く反映され、バンドのスタイリッシュでポップなサウンドはいち早くヒップホップのグルーヴを取り入れた異色作となった。
モス・デフ、ミシェル・ンデゲオチェロ、ウェンディー・メルボインといったコラボレーター達を照らしながらもグリーンの個性はさらに際立ち、「First Goodbye」や「Brushed With Oil, Dusted With Powder」といったバラードは今なおファンの間では評価の高い人気曲。
ヒップホップと心を打つバラードが隣り合い、心に響くメロディー、妥協のない音楽性はバンドの個性をさらに揺るぎないものへと昇華した。
今回の再発にあたり、日本盤CDにはボーナス・トラックが追加収録され、アーティスト本人によるセルフ・ライナーノーツを封入。
TRACK LIST:
01.Umm
02.Tinseltown to the Boogiedown
03.First Goodbye
04.Die Alone
05.Mystic Handyman
06.Smith ‘n’ Slappy
07.Born to Be
08.The World You Understand (Is Over + Over + Over)
09.Here Come July
10.Prince Among Men
11.Brushed With Oil, Dusted With Powder
12.TBC(bonus track for Japan)
大人気のミュージックを、この機会に『Anomie & Bonhomie [解説・歌詞対訳 / アーティスト本人によるセルフ・ライナーノーツ / ボーナストラック収録 / 国内盤] (RTRAD697CDJP)』で聞いてみよう!


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