『ザ・デイ・イズ・マイ・エネミー』がダンス・エレクトロニカ (Amazon)で7位を獲得!(2022年3月2日10時)

ダンス・エレクトロニカ

2022年3月2日10時時点のダンス・エレクトロニカ (Amazon)のAmazonでのダンス・エレクトロニカの人気ランキングで、
「ザ・プロディジー」の『ザ・デイ・イズ・マイ・エネミー【日本盤ボーナス・トラック2曲収録/日本盤のみ歌詞・対訳掲載/ソニマニ2015ヘッドライナー】』がランキングで7位を獲得しました!

内容紹介

内容紹介
野生の怒りを思い知れ…!

エレクトロニック/ベース・ミュージック界の帝王=ザ・プロディジー、6年振り、通算6作目

★『SONICMANIA 2015』にヘッドライナーとして出演決定!

★日本盤にはボーナス・トラック2曲収録!

■世界最強の超攻撃的エレクトロニック/ベース・ミュージック・ユニット=ザ・プロディジーが、大傑作『インヴェイダーズ・マスト・ダイ』以来、6年振りの新作をシーンに叩き付ける!

■サウンドの方向性は、世界各国で大絶賛され、全英・全米1位を獲得した前作『インヴェイダーズ・マスト・ダイ』と同じく、激しく、キャッチーかつ、常軌を逸したエレクトロニック/ベース・ミュージック!

それをさらにチューンアップさせた最高に踊れて暴れるビートが満載!

■収録曲「イビサ」に、英国のヒップホップ/ポスト・パンク・デュオのSLEAFORD MODSをフィーチャリング。

さらには、「リズム・ボム」には、若手注目株である英国のエレクトロニック/ダブ・ステップ系のプロデューサー兼DJ、フラックス・パヴィリオンが参加!

■2014年の英『Sonisphere Festival』でメタリカ、アイアン・メイデンと共にヘッドライナーを務め、2015年夏もドイツ『Rock Am Ring』、『Rock Im Park』、英国『ワイト島フェスティバル』を筆頭に世界各地で開催される超大型音楽フェスのトリを軒並み飾り、8月には『SONICMANIA』にヘッドライナーとして降臨!

■「ボタンひとつで流れる音楽に合わせて、ステージ上で手を振っているだけのDJたちは間抜け野郎どもだ」と、相変わらずの毒舌っぷりを発揮する総帥リアム・ハウレットを筆頭に、今作もプロディジーは超攻撃的にイカせていただきます!

メディア掲載レビューほか
エレクトロ/ダンス・ロック・ユニット、ザ・プロディジーの6年振り、通算6枚目となるアルバム。

サウンドの方向性は、世界各国で絶賛された前作『インヴェイダーズ・マスト・ダイ』(2009年作)と同様に、激しくキャッチー、かつ常軌を逸したエレクトロ/ダンス・ロック!

それをさらにパンプアップさせた踊れるビートが満載の作品。

先行シングル「ナスティ」他を収録。

(C)RS

大人気のミュージックを、この機会に『ザ・デイ・イズ・マイ・エネミー【日本盤ボーナス・トラック2曲収録/日本盤のみ歌詞・対訳掲載/ソニマニ2015ヘッドライナー】』で聞いてみよう!

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