『プロミセス』がダンス・エレクトロニカ (Amazon)で6位を獲得!(2022年1月9日10時)

ダンス・エレクトロニカ

2022年1月9日10時時点のダンス・エレクトロニカ (Amazon)のAmazonでのダンス・エレクトロニカの人気ランキングで、
「フローティング・ポインツ,ファラオ・サンダース&ザ・ロンドン・シンフォニー・オーケストラ」の『プロミセス』がランキングで6位を獲得しました!

内容紹介

内容紹介

驚愕としか言いようがない最高の顔合わせ!

〈フローティング・ポインツ〉 × 〈ファラオ・サンダース〉 !

エレクトロニック・ミュージック・シーンのトップに君臨する男と、スピリチュアル・ジャズ・シーンの伝説が相見えたヤバ過ぎる1枚!

自ら立ち上げたEglo Records、PlutoやNinja Tune、Planet Muといった名門レーベルからのリリースでもその名を轟かせる
プロデューサーのフローティング・ポインツことサム・シェパード。

前作『Crush』が英誌ピッチフォークでBest New Musicを獲得、
さらに神経科学の博士号までをも持つエレクトロニック・ミュージック・シーンにおける天才アーティストが、
なんとジョン・コルトレーンの後継者にしてスピリチュアル・ジャズ界を代表するサックス奏者ファラオ・サンダースと共に作り上げた
噂のニュー・アルバムが、トーキングヘッズのデヴィッド・バーンが主宰するLuaka Bopから遂に登場!

ロンドン交響楽団による美しい演奏に、フローティング・ポインツによる繊細な電子音、そしてファラオ・サンダースによる深いサックスの音色が交錯する、
全9曲、46分にも及ぶ壮大な組曲が展開された圧巻の内容!

さらにアートワークは米タイム誌による「世界で最も影響力のある100人」にも
2020年に選出されたエチオピア出身の現代アーティスト、ジュリー・メレツが手掛けた全てにおいてこだわり抜かれた芸術的極上盤!

メディア掲載レビューほか
自ら立ち上げた、や、といった名門レーベルからのリリースでもその名を轟かせるプロデューサーのフローティング・ポインツことサム・シェパード。

前作『Crush』が英誌ピッチフォークでBest New Musicを獲得、さらに神経科学の博士号までをも持つエレクトロニック・ミュージック・シーンにおける天才アーティストが、なんとジョン・コルトレーンの後継者にしてスピリチュアル・ジャズ界を代表するサックス奏者ファラオ・サンダースと共に作り上げた噂のニュー・アルバムが、トーキングヘッズのデヴィッド・バーンが主宰するから遂に登場!

(C)RS

大人気のミュージックを、この機会に『プロミセス』で聞いてみよう!

コメント

タイトルとURLをコピーしました