『ラヴランド / ラヴ・オア・レット・ミー・ビー・ロンリー 』がソウル・R&B (Amazon)で7位を獲得!(2021年12月15日10時)

ソウル・R&B

2021年12月15日10時時点のソウル・R&B (Amazon)のAmazonでのソウル・R&B の人気ランキングで、
「スパンキー・ウィルソン」の『ラヴランド / ラヴ・オア・レット・ミー・ビー・ロンリー[完全限定生産/ペラジャケット仕様]【7インチ】 [Analog]』がランキングで7位を獲得しました!

内容紹介

内容紹介

★完全限定生産
★ペラジャケット仕様

“GROOVE-DIGGERS”PRESENTS 45 Edit!

ファンク・ディーヴァことスパンキー・ウィルソンが1975年にリリースした『Let It Be』より、フリー・ソウル大名曲「Loveland」「Love or Let Me Be Lonely」の2曲をどちらも初となるシングル・カット!

さらに「Loveland」は終盤のブレイクにロング・エディットを施した激キラー・ヴァージョン!

ノーザン・ソウルからフリー・ソウル、さらにはディープ・ファンク方面からも愛される、永遠の胸キュン・ソウル決定盤!

シスター・ソウルの名盤として高い人気を誇る2nd『Doin’ It』に続き、75年にリリースしたマザー・レコード三部作の最終編『Let It Be』。

「レット・イット・ビー」や「明日にかける橋」など有名曲のカヴァーも人気ですが、何と言ってもチャールズ・ライト&ザ・ワッツ・103rd・ストリート・バンドのグルーヴィーな胸キュン・カヴァー「Loveland」と、
フレンズ・オブ・ディスティンクションのロマンティックな込み上げ系カヴァー「Love or Let Me Be Lonely」が激キラー!

シングル・カットされ『Doin’ It』にも収録されたミディアム・ソウル「Loveland」とは同名異曲となる、『Let It Be』収録のハッピー・フィール溢れるフリー・ソウル・クラシックスを、
終盤のブレイクを引き伸ばしたスペシャルEDITヴァージョンでリリース!

メディア掲載レビューほか
ファンク・ディーヴァことスパンキー・ウィルソンが1975年にリリースした『Let It Be』より、フリー・ソウル大名曲「Loveland」「Loveor Let Me Be Lonely」の2曲をどちらも初となるシングル・カット!

さらに「Loveland」は終盤のブレイクにロング・エディットを施した「Loveland」は終盤のブレイクにロング・エディットを施した激キラー・ヴァージョン!

激キラー・ヴァージョン!

ノーザン・ソウルからフリー・ソウル、さらにはディープ・ファンク方面からも愛される、永遠の胸キュン・ソウル決定盤!

(C)RS

大人気のミュージックを、この機会に『ラヴランド / ラヴ・オア・レット・ミー・ビー・ロンリー[完全限定生産/ペラジャケット仕様]【7インチ】 [Analog]』で聞いてみよう!

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