2023年2月18日10時時点のヒップホップ (Amazon)のAmazonでのヒップホップの人気ランキングで、
「エズラ・コレクティヴ」の『ホェア・アイム・メント・トゥ・ビー』がランキングで3位を獲得しました!
内容紹介
内容紹介
ジャズと様々なジャンルをシームレスに融合させたサウンドでシーンをリードするUKのクインテット、エズラ・コレクティヴ。
名門パルチザン・レコードより、待望のセカンド・アルバム『ホェア・アイム・メント・トゥ・ビー』をリリース。
●ゲスト:サンパ・ザ・グレイト、コージー・ラディカル、エミリー・サンデー、ネイオ
Ezra Collectiveは11月4日にPartisan Recordsからニュー・アルバム『Where I’m Meant To Be』をリリースする。
『Where I’m Meant To Be』は、Ezra Collectiveのハイブリッド・サウンドと洗練された集団としての個性を昇華させた作品だ。
Thelonious Monkの『Underground』をモチーフにしたアルバム・ジャケットをはじめ、楽曲はクールな自信と明るいエネルギーに満ちている。
アンサンブル・パート間でのコール・アンド・レスポンスによる会話に満ちたこのアルバムは、長年ステージ上で共にインプロヴィゼーションを行ってきた成果である。
Sampa The Great、Kojey Radical、Emile Sande、Nao等も参加したこのアルバムは、汗に満ちたダンス・フロアと夏のディナーのサウンドトラックを等しく明るくする。
バンドの2019年デビュー・アルバム『You Can’t Steal My Joy』は、ジャズの繊細さとクラシックなサウンドをアフロビート、ヒップホップ、ダンスホールのリズムとシームレスに融合させたサウンドで、イギリスでのジャズ復活の中、彼らを最もエキサイティングなアクトの1つとして確立させた。
結果、Rolling Stone、Pigeons & Plane、The New York Times(London)は注目すべき新進バンドのひとつとして、彼らを取り上げた。
●Ezra CollectiveはUKのジャズ・シーンをリードするバンドだ。
メンバーはドラムのFemi Koleoso、ベースのTJ Koleoso、キーボードのJoe Armon-Jones、サックスのJames Mollison、トランペットのIfe Ogunjobiの5人。
イギリスの音楽教育機関、トゥモローズ・ウォリアーズで出会ったことにより、活動がスタートした。
2枚のEPをリリース後、2019年にデビュー・アルバム『You Can’t Steal My Joy』をリリース。
高い評価を博した。
バンドは事実上のスーパーグループで、Ezra Collectiveとしての活動以外でも多忙を極める。
ドラマーでバンド・リーダーのFemi Koleosoは今やGorillazのラインナップに欠かせない存在だ。
ベースのTJ KoleosoはYazmin Laceyと共演。
キーボードのJoe Armon-JonesはMick Jenkinのニュー・アルバムに参加。
Nubya Garciaとツアーをおこない、FatimaとのコラボレーションEPをリリースする予定である。
サックスのJames MollisonはNala Sinephroのバンドでプレイし、トランペットのIfe OgunjobiはBurna Boyと共に、ソールドアウトのスタジアムでプレイしている。
[TRACKLIST]
1. Without a Trace
2. History of the Future
3. Empires Falling
4. El Jard-n
5. La Pared (Govt. Wall Blues)
6. Firefly
7. Make it Known
8. The River
9. Wilderness of Mirrors
10. Here & Now
11. 100 Flowers of Paracusia
12. A Walk on the Outside
13. Vermillion Eyes
14. Icon
15. Suffocation
メディア掲載レビューほか
ジャズと様々なジャンルをシームレスに融合させたサウンドでシーンをリードするUKのクインテット、エズラ・コレクティヴ。
名門パルチザン・レコードより、待望のセカンド・アルバム。
(C)RS
大人気のミュージックを、この機会に『ホェア・アイム・メント・トゥ・ビー』で聞いてみよう!


コメント