2023年2月3日10時時点のジャズ(Amazon)のAmazonでのジャズの人気ランキングで、
「エラ・フィッツジェラルド」の『ライヴ・アット・モントルー 1969 (SHM-CD)』がランキングで7位を獲得しました!
内容紹介
内容紹介
【SHM-CD】【世界初CD化】
●20世紀を代表するジャズ・ヴォーカリストとして今なお多くのファンに愛されるエラ・フィッツジェラルド。
1962年のベルリンでの未発表ライヴ音源『エラ~ザ・ロスト・ベルリン・テープ』(UCCV-1182)や1958年の未発表ライヴ音源『エラ・アット・ザ・ハリウッド・ボウル:アーヴィング・バーリン・ソングブック』(UCCV-1192)に続き、1969年のモントルー・ジャズ・フェスティヴァルでのライヴ音源が初CD化。
2005年にDVDでリリースされたが、今回オーディオ・フォーマットでのリリースは初。
●本作は、エラが有名なモントルー・ジャズ・フェスティバルに初めて出演したときの様子を 収めたもので、その後モントルー・ジャズフェスティヴァルには4度足を運ぶことになった。
●スタンダードに加え、ザ・ビートルズやクリーム、バカラックなど60年代当時のヒット曲もトミー・フラナガン・トリオをバックに歌ったダイナミックかつ楽しいライヴ作品。
〈パーソネル〉
エラ・フィッツジェラルド(vo) トミー・フラナガン(p) フランク・デラ・ローサ(b) エド・シグペン(ds)
★1969年6月22日、スイス・モントルー・ジャズ・フェスティヴァルにてライヴ録音
メディア掲載レビューほか
20世紀を代表するジャズ・ヴォーカリストとして今なお多くのファンに愛されるエラ・フィッツジェラルド。
1962年のベルリンでの未発表ライヴ音源『エラ~ザ・ロスト・ベルリン・テープ』(UCCV-1182)や1958年の未発表ライヴ音源『エラ・アット・ザ・ハリウッド・ボウル:アーヴィング・バーリン・ソングブック』(UCCV-1192)に続き、1969年のモントルー・ジャズ・フェスティヴァルでのライヴ音源が初CD化。
2005年にDVDでリリースされたが、今回オーディオ・フォーマットでのリリースは初。
本作は、エラが有名なモントルー・ジャズ・フェスティバルに初めて出演したときの様子を収めたもので、その後モントルー・ジャズフェスティヴァルには4度足を運ぶことになった。
スタンダードに加え、ザ・ビートルズやクリーム、バカラックなど60年代当時のヒット曲もトミー・フラナガン・トリオをバックに歌ったダイナミックかつ楽しいライヴ作品。
(C)RS
大人気のミュージックを、この機会に『ライヴ・アット・モントルー 1969 (SHM-CD)』で聞いてみよう!


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