2021年11月17日10時時点のダンス・エレクトロニカ (Amazon)のAmazonでのダンス・エレクトロニカの人気ランキングで、
「ティーン・デイズ」の『Themes For Dying Earth[ボーナストラック1曲収録 / 解説・歌詞・対訳付]』がランキングで4位を獲得しました!
内容紹介
内容紹介
カナダのドリーム・ポップ才人、Jamison Isaakによるプロジェクト、Teen Dazeの、the HIATUSの細美武士氏の年間ベストになった『Glacier』、くるり、岸田繁氏の年間ベストになった『Morning World』に続く通算5作目のフル・アルバムが完成。
過去最高傑作といえる完成度!
カナダのドリーム・ポップ才人、Jamison Isaakによるソロ・プロジェクト、Teen Dazeの、フル・アルバムとしては通算5作目となる新作が完成。
前作『Morning World』ではバンド編成となり、エモーショナルなインディ・ロック/ポップを聴かせたが、本作ではソロに戻り、ドラム、ベース、ギター、シンセ、エレピなど、ほぼ全ての楽器を自ら演奏し録音。
そして、Sean Carey、Dustin Wong、Sound of Ceres、Nadia Hulettといった、自身が敬愛するミュージシャン達に声をかけ、多数のコラボ曲を制作。
ミックス/マスタリングはJon Anderson。
サウンドはさらに洗練された印象のTeen Daze節のアンビエント・ドリーム・ポップで、参加したミュージシャン達の客演との相性も抜群。
Phantom Posseのヴォーカリストである、Nadia Hulettの伸びやかなヴォーカルが彩りを添える「Lost」や、リリカルなシンセにDustin Wongの緩急の効いたエモーショナルなギターが浮かび上がる「Cherry Blossoms」、Bon Iverのバンド・メンバーでもあるS. CareyことSean Careyの美しくミニマルなパーカッションが印象的な「First Rain」、Candy Clawsのメンバー等によるSound of Ceresとのコラボで、彩り豊かなドリーム・ポップに仕上がった「Rising」など、多彩なサウンドが繰り広げられている。
冒頭の「Cycle」から全体を通して、アコースティックな生音を主体にエレクトロニックなテイストが絶妙のバランスで解け合い、白昼夢のような美しくドリーミーな世界を紡ぎ出しており、哀愁漂うメロディとアトモスフェリックな浮遊感にぐいぐいと引き込まれる。
これまでのキャリアの素養を見事に昇華した現時点での最高傑作と言える力作。
Teen Daze & Mozart’s Sister Japan Tour 2017
・東京公演 5/1(月) @渋谷TSUTAYA O-nest
・名古屋公演 5/2(火) @鶴舞 K.D Japon w/ Dustin Wong
・大阪公演 5/3(水・祝) @CIRCUS OSAKA
メディア掲載レビューほか
カナダのドリーム・ポップ才人、Jamisonによるプロジェクト、Teen Dazeの、the HIATUSの細美武士氏の年間ベストになった『Glacier』、くるり岸田繁氏の年間ベストになった『Morning World』に続く通算5作目のフル・アルバムが完成。
(C)RS
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